初心者とベテランのソープ体験

ここでは風俗の中でも濃厚なプレイを楽しめると評判のソープで、何度も絶頂してしまった初体験の男と何度も風俗を体験している男の体験談を書きました。ここで書いてあることから、どのような経験を持っている人にとっても極楽な気分を味わえるソープの良さを伝えていこうと思います。

ソープ初体験なのに私は何度も絶頂に達してしまっている。浴槽でソープに来てから2回目の射精を迎えた私は、少し脱力感を感じていました。タオルでお互いの身体を拭いた後、ソープ嬢のSさんは私を連れてベッドへと向かいました。いよいよ挿入して童貞を卒業できると思ったのですが、2回連続でイッタ後だと中々ペニスが元気を取り戻すのにも時間がかかります。私が元気を取り戻すまでの間ベッドで横になり、おっぱいを触りながら会話をしていたのですが、話して意識はこっちにありながらも手を動かして手コキで私の元気を取り戻そうとしてくれているSさんのソープ魂に鳥肌が立つほど感動しました。手コキのかいがあり、10分もするとペニスは完全復活してくれたのです。Sさんはコンドームをベッドの脇から取り出すと私に装着してくれて、私の上に跨ってきました。初めての挿入はフェラチオよりも数倍の心地よさを感じて、まるで夢の中にいるようでした。いつまでもSさんに動いてもらうのは申し訳ないと思い膝を曲げて、私も動こうとしたのですが、Sさんは何も言わずに私の膝を伸ばして私に任せろとばかりにアイコンタクトをしてきたのです。上下運動に加えて円運動も織り交ぜたトリッキーな動きの前に私のペニスはこうしてソープで3回目の射精を迎えたのでした。

何度も風俗を体験した私なのだが、今回のソープ嬢とのプレイは今までにない体験となりました。マットへと移動した私は、ソープ嬢に指示されるがままにうつぶせで寝そべりました。どうせローションを塗りたくってボディマッサージだろうと高をくくっていた私を下から突き上げるような快感が襲ってきたのでした。女の子が指にコンドームを装着すると私のアナルに指を突っ込んできたのです。アナル未体験の私は初めこそ痛かったのだが、すぐに前立腺を刺激されることによって気持ちよいという感情が痛みを勝るようになり、あっという間にイカサレそうになりました。しかし、女の子は私が初めに痛いと言ってしまったため、あと10秒刺激を続ければイクというところでアナルを止めてローションを身体に塗りたくり、ボディーマッサージを開始したのでした。イカなかったおかげで特別サービスへの道がグッと近付いた私は、目の前にいるのは母ちゃんと言い聞かせて必死で興奮を抑えて何とか5分をしのぎ切ったのです。五分を告げるストップウォッチが鳴り響いたのを確認した私は、安心と共にソープ嬢の胸の中で二度目の射精を向かえたのでした。